Vol.12
「ナレッジマネジメント」第2回
個々人のビジネス活動のなかで日々生み出される新たな知識を組織としてどう共有するのか、また、団塊の世代の定年期を迎え、彼らが持つ技術やノウハウをどう継承していくのか、企業の競争力の源泉である「知」の継承と共有が大きな問題になっています。
個人の「知」をどう企業活動に活かしていくのか、「暗黙知」を蓄積し活かすための「ナレッジマネジメント」について3回にわたって考えます。今回はその第2回目です。
- 動画をご視聴いただくには、Windows Media Playerが必要です。
